『クラクラ』クラッシュ・オブ・クランの大工の拠点における、『スニークアーチャー』の使い方レベル別ステータス特殊能力アップグレードコストアップグレード時間について掲載していきます。

『スニークアーチャー』は、ユニットを出した直後の数秒間に渡り、防衛施設に見つからずに攻撃をすることが可能なユニットです。

 

スニークアーチャーの特徴

クラクラ「スニークアーチャー」

 

スニークアーチャーの特徴は、遠距離攻撃かつ地上と空中の両方に攻撃をすることができるユニットです。

また、特殊能力の「クローク」は、戦闘開始直後3秒間に渡り、防衛施設に見つからず攻撃をする能力となっています。

 

【ゲーム内説明】

アーチャーは月明かりにまぎれて、相手に気づかれることなく的を始末することができます。弱点ですか?自信過剰なことです!

 

スニークアーチャーのステータス

ユニットステータス

優先攻撃目標無差別
ダメージの種類単体攻撃
攻撃目標地上/空中
スプリング荷重1
移動速度24

 

レベル別ステータス・アップグレードコスト及び時間

LVダメージ(毎秒)HPユニット数UPコストUP時間
1361004--
23610045,0003分
34011048,00010分
440110612,00030分
544121660,0004時間
6441216--
7481336320,0001日
8481336--
9531466800,0002日
10531468--
11581618--
12581618--

 

スニークアーチャーの特殊能力

【クローク】:敵の防衛施設から3秒間にわたって姿を隠すことができる

LV能力解放
1-
2クローク
3毎秒ダメージ+4
HP+10
4ユニット数+2
5毎秒ダメージ+4
HP+11
6クロークの能力強化
7毎秒ダメージ+4
HP+12
8クロークの能力強化
9毎秒ダメージ+5
HP+13
10ユニット数+2
11毎秒ダメージ+5
HP+15
12能力強化

 

スニークアーチャーの使い方

ではここからは、スニークアーチャーの使い方について掲載していきます。

 

スニークアーチャーは、クラクラやクラロワのアーチャーとは違い、特殊能力の「クローク」を持ったユニットとなっています。

スニークアーチャーが持つ「クローク」は、戦闘開始直後の3秒間の間、敵の防衛施設から身を隠しながら攻撃をすることが出来ますので、言わば無敵状態からの攻撃開始となります。

 

ただし、アーチャーに変わりはありませんので、とにかく打たれ弱いのが欠点でもあります。

 

また、バーサスバトルでのスニークアーチャーの効果的な使い方としては、防衛施設から届かない範囲に施設がある場合に小出しで破壊率のパーセント稼ぎをすることも出来ますし、クロークを利用して、序盤から大砲や二連砲、アーチャータワーなどを破壊することに向いています。

さらに、外側に「ロケット花火」がある場合には、アーチャーの遠距離攻撃で破壊し、その後にベータガーゴイルなどの空中ユニットで攻めることで、破壊率が稼げるのではないかと思います。

 

 

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まとめ

以上が、『クラクラ』スニークアーチャーの使い方・レベル別ステータスになります。

大工の拠点のスニークアーチャーは、従来のアーチャーの概念とは程遠く、少々矛盾している感があります。。。

クラクラのアーチャーと言えばHPが少ないので、壁ユニットの背後から攻めたり、ユニット処理、または外周施設を除去することに向いているユニットのはずですが、序盤無敵状態の「クローク」があるということは最前線で使わないと能力を最大限に使えません。

 

しかし、バーサスバトルは破壊率を稼いでなんぼのバトルですので、トロフィー数序盤のうちは特殊能力のことは気にせずにクラクラらしい使い方が理想かと思います。

 

その他ユニットの使い方やステータス詳細

レイジバーバリアン

→スニークアーチャー

ボクサージャイアント

ベータガーゴイル

ボンバー

ベビードラゴン

移動砲台

→ダークネクロ

→降下船

→スーパーP.E.K.K.A

 

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