『クラクラ』クラッシュ・オブ・クランの大工の拠点における、『ボンバー』の使い方レベル別ステータス特殊能力アップグレードコストアップグレード時間について掲載していきます。

『ボンバー』は、クラクラで言うところのウォールブレイカーの役割というよりは、クラロワのボンバーの性能に似たユニットです。

 

ボンバーの特徴

クラクラ「ボンバー」

 

ボンバーの特徴は、クラクラで言うところのウォールブレイカーとは異なり、壁だけでなく施設にもダメージを与えることができるユニットです。

また、特殊能力の「特大ボム」は、最初に投げる爆弾のダメージが200%(レベル2の場合)になりますので、壁はもちろんのこと施設への大ダメージも期待できます。

 

【ゲーム内説明】

破壊に飢え、強力な特殊効果を発揮するボンバーは、目につくものすべてを破壊します。壁に対してはボーナスダメージが発生します!

 

ボンバーのステータス

ユニットステータス

優先攻撃目標壁(ダメージ×15)
ダメージの種類範囲効果
攻撃目標地上
スプリング荷重2
移動速度16

 

レベル別ステータス・アップグレードコスト及び時間

LVダメージ(毎秒)HPユニット数UPコストUP時間
1361002--
2361002150,0006時間
3401102200,0008時間
4401103--
5441213280,00012時間
6441213--
7481333--
8481333--
9531463--
10531464--
11581614--
12581614--

 

ボンバーの特殊能力

【特大ボム】:最初に投げる爆弾のダメージが200%

LV能力解放
1-
2特大ボム
3毎秒ダメージ+4
HP+10
4ユニット数+1
5毎秒ダメージ+4
HP+11
6特大ボムの能力強化
7毎秒ダメージ+4
HP+12
8特大ボムの能力強化
9毎秒ダメージ+5
HP+13
10ユニット数+1
11毎秒ダメージ+5
HP+15
12能力強化

 

ボンバーの使い方

ではここからは、ボンバーの使い方について掲載していきます。

 

ボンバーは、壁に対するダメージ量が通常のダメージの15倍となっており、敵の村の壁を破壊することを目的に使うのが最も理想の使い方です。

ただし、壁だけでなく施設に対しても攻撃をしてくれますので、壁だけの捨てユニットにはならないところも良いところの一つです。言ってしまえば、クラロワのボンバーに非常に似ているのかもしれませんね。

 

また、特殊能力の「特大ボム」は、最初の爆弾のダメージ量が200%と強力な破壊力を持っていますが、HPが非常に低いので、他のユニットでターゲットを取りボンバーで壁を破壊するという流れは鉄則です。

大工の拠点のBH4以降は、壁の量も一段と増えますので、ボンバーを積極的に使っていくのも戦略としてはありではないでしょうか。。。?

 

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まとめ

以上が、『クラクラ』ボンバー(大工の拠点)の使い方・レベル別ステータスになります。

まとめになりますが、ボンバーはHPこそ低いですが、特殊能力時の破壊力は相当なものがありますので、BH3以前では考えられなかったほどに壁を簡単に破壊できるようになります。

ただし、ボンバーだけで一つのアーミーキャンプが占領されてしまいますので、BH4以降で使う際には優先的に4つ目のアーミーキャンプを設置してからの方が良いと思います。

 

その他ユニットの使い方やステータス詳細

レイジバーバリアン

スニークアーチャー

ボクサージャイアント

ベータガーゴイル

→ボンバー

ベビードラゴン

移動砲台

→ダークネクロ

→降下船

→スーパーP.E.K.K.A

 

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