『クラクラ』クラッシュ・オブ・クランの大工の拠点における、『ベータガーゴイル』の使い方レベル別ステータス特殊能力アップグレードコストアップグレード時間について掲載していきます。

『ベータガーゴイル』は、最初の2発だけ、より遠くのターゲットに攻撃することができる「ロングショット」という特殊能力を持っています。

 

ベータガーゴイルの特徴

クラクラ「ベータガーゴイル」

 

ベータガーゴイルの特徴は、空中ユニットですので、押し出しトラップやばねトラップに引っかからないというのが良いところです。

また、特殊能力の「ロングショット」は、最初の2回分の攻撃が、より遠くのターゲットを攻撃しますのであらゆる場面で活躍出来ます。

 

【ゲーム内説明】

遠くからターゲットを攻撃し、闇の中の光り、しかもダンスフロアが大好きです。

 

ベータガーゴイルのステータス

ユニットステータス

優先攻撃目標無差別
ダメージの種類単体攻撃
攻撃目標地上/空中
スプリング荷重-
移動速度32

 

レベル別ステータス・アップグレードコスト及び時間

LVダメージ(毎秒)HPユニット数UPコストUP時間
1361004--
2361004--
3401104--
4401104120,0005時間
5441214250,00012時間
6441216--
7481336--
8481336--
9531466--
10531468--
11581618--
125816110--

 

ベータガーゴイルの特殊能力

【ロングショット】:最初の3回分の攻撃は、より遠くのターゲットを攻撃します。

LV能力解放
1-
2ロングショット
3毎秒ダメージ+4
HP+10
4ロングショットの能力強化
5毎秒ダメージ+4
HP+11
6ユニット数+2
7毎秒ダメージ+4
HP+12
8ロングショットの能力強化
9毎秒ダメージ+5
HP+13
10ユニット数+2
11毎秒ダメージ+5
HP+15
12ユニット数+2

 

ベータガーゴイルの使い方

ではここからは、ベータガーゴイルの使い方について掲載していきます。

 

ベータガーゴイルは、あらゆるトラップを回避することが可能ですので、ゲーム序盤では相当な活躍が期待出来ます。

特に、防衛施設からの射程距離外に配置してある施設を、いとも簡単に破壊してくれますので、敵の村の配置を計算してうまく活用すれば破壊率が稼げると思います。

 

ただし、ベータガーゴイルの最大の天敵である「ロケット花火」や「アーチャータワー」を早い段階で破壊しないと、全く村を破壊できないで終わる危険性もありますので注意が必要です。

 

理想の使い方としては、ボクサージャイアントやスニークアーチャーで、ある程度の防衛施設を破壊し、その後ベータガーゴイルでのんびりと100%破壊を目指すのが王道パターンではないでしょうか。。。(笑)

 

 

まとめ

以上が、『クラクラ』ベータガーゴイルの使い方・レベル別ステータスになります。

まとめになりますが、ベータガーゴイルはゲーム序盤、特にBH3あたりでは相当使えるユニットですので、優先して研究をしていきたいユニットです。

また、あくまでベータガーゴイルはバトル終盤に活躍できるユニットだと思いますので、敵陣の防衛施設を破壊する順番を間違えないように計算して攻めるようにしましょう。

 

その他ユニットの使い方やステータス詳細

レイジバーバリアン

スニークアーチャー

ボクサージャイアント

→ベータガーゴイル

ボンバー

ベビードラゴン

移動砲台

→ダークネクロ

→降下船

→スーパーP.E.K.K.A

 

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